2012年08月09日

褐色脂肪細胞の活性化

おはようございます!(^^)!
今日は朝から高校野球をみています☆
作新の攻撃はすごかった!!
日々の練習があっての結果!!!
日々の頑張りがあってのダイエットですからね(^^)/

昨日のレポートよみました??
まだ読んでない人は絶対読んだ方がいいですよ!!
なんといっても無料なんでね!!

では、今日は褐色脂肪細胞の活性化について☆
活性化させれば自然に脂肪を燃焼してくれる量が
増えるわけですからね☆
人は、寒い場所にいると、最初は筋肉がぶるぶる震えることによって、
熱エネルギーを発生させます。
しかし、さらに長いこと寒い環境下に身を置いていると、
褐色脂肪細胞が活性化してきて、熱を発生させます。
体温を上げるために、白色脂肪細胞を燃やしてくれるわけですね。
言ってみれば褐色脂肪細胞は、体にもともと備わったヒーターのような存在。
カイロがなくても、このような熱源が人体にはあったわけですね


そこで、18度以下の水温で水泳をすることをおすすめします☆
スキューバダイビングなんてのも面白そうですね。
シンクロナイズドスイミングの選手は、1日に6000kcalも摂取しているといいます。
それは褐色脂肪細胞が活性化しすぎて、それだけたくさん食べないと空腹になってしまうからです。
s1.bmp

水中では多くの熱が奪われるため、
体温を維持しようと恒常性のスイッチが入ります。
つねに褐色脂肪細胞が熱を生み出すために、膨大な消費カロリーとなるわけですね。ですから水泳は、ダイエットの運動法として、とても効果的です。
速めに泳げば筋トレのように無酸素運動になります。
成長ホルモンが分泌されたところで、ゆっくり泳いで有酸素運動をすれば、
脂肪をすぐにでも燃やしていけます。

みんなもぜひおよいでくださいね!!



てことなんで〜
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posted by エイト at 11:20| Comment(0) | 肩甲骨ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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